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コーヒービジネス最前線

記事一覧

2019/11/15
Vol.100 ブラジル:クレメンテ・カフェ(Clemente Café)
サンパウロではここ4、5年、コーヒー豆の質にこだわるカフェがそれまで以上のペースで増えています。中でも小規模なカフェの登場が際立っています。今年、2号店を開けて知名度上昇中の「クレメンテ・カフェ」を紹介します。

2019/11/1
Vol.99 ブラジル:ザ・リトル・コーヒー・ショップ(the little coffee shop)
サンパウロではここ4、5年、コーヒー豆の質にこだわるカフェがそれまで以上のペースで増えています。中でも小規模なカフェの登場が際立っています。まずは、極小コーヒー店の「ザ・リトル・コーヒー・ショップ」を紹介します。

2019/10/15
Vol.98 ベトナム:オッキオ OKKIO
ベトナムハノイ発祥のエッグコーヒーは、かつて大事なお客様をもてなすときにのみ作られたといわれています。そんなエッグコーヒーが今ホーチミンでひそかに人気です。みんなが独自にアレンジし、進化してきたエッグコーヒーを提供する2軒をご紹介。。村上春樹ファンのオーナーが経営するカフェでは、オリジナルの上質なエッグコーヒーが味わえます。

2019/10/1
Vol.97 ベトナム:リトル ハノイ Little HaNoi
ベトナムハノイ発祥のエッグコーヒーは、かつて大事なお客様をもてなすときにのみ作られたといわれています。そんなエッグコーヒーが今ホーチミンでひそかに人気です。みんなが独自にアレンジし、進化してきたエッグコーヒーを提供する2軒をご紹介。ハノイ出身のオーナーによる「リトルハノイ」は、内装も含めて、ハノイらしさにこだわりました。

2019/9/15
Vol.96 フランス:イブリック・コーヒー(IBRIK Coffee)
美食の国フランス・パリも然り。数百年の歴史を持つカフェ文化が、ここ10年で大きな進化を遂げています。北欧やオセアニア諸国から到来したコーヒーショップの洗礼を受け、新しい味わいやスタイルを知ったパリジャンたちが、「この街だからこそ」のビジネスモデルを続々と生み出しているのです。今回は国際都市パリらしい、ユニークなハイブリッド業態をご紹介。



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